のへぴょんのスゝメ

アホ・エロ・グッズ・トンデモ女性下着から始まって、ゴシックロリータ・中島みゆきまで、ちょっといきすぎからトコトン真面目まで、管理人の趣味暴走中。右のメニューから、お好きなジャンルをお選び下さい★
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高橋大輔突っ走れ!真央ちゃん頑張れ号
ただ今TV放映を見終わりました。
高橋大輔君は、落ち着いた滑りでトップ!!!
確かに最後の方お疲れ気味でしたけど・・それでも滑りきりました(TT)
観客の反応も上々のようでグッジョブ!揺れるハート

そして真央ちゃん・・・まさかの2つのミス。
でも、2つミスしてもあんまり点差が出ないってホント凄い(@@)
キム・ヨナを抜くのはちょっとキツいかなぁ〜〜でも頑張って欲しい!!

キム・ヨナさんはインタビュー中でも冷静沈着ですごいですね。
滑ってるときもいつも淡々として演技に集中してるし・・これで17歳。すごすぎる。
すごいすごいばっかで語彙がなくてすみません(^^;

そういえば以前、浅田真央ちゃんは音楽になって滑る、
キム・ヨナさんは世界観を演じる、って書いていた方がいて、
なるほど〜と納得しました。
確かに、真央ちゃんは音楽に「なる」
なんか表現という域を超えている感じ。
ヨナさんは表情一つしても演じてますよね。それもわざとらしさをすでに超えるくらいの完成度で演じてる。
恐ろしき17歳たち・・・明日のフリーも楽しみです!



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高橋首位、浅田真は6位 GPファイナル開幕

【トリノ来住哲司】フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが14日、当地のパラベラ競技場で開幕し、男子のショートプログラム(SP)で高橋大輔(関大)が今季世界最高の84.20点を出し、首位に立った。元世界王者のステファン・ランビエル(スイス)が83.80点で2位。


 女子SPは中野友加里(早大)が59.78点で4位、浅田真央(愛知・中京大中京高)は59.04点で最下位の6位と出遅れた。前回女王の金妍児(キム・ヨナ、韓国)が64.62点で首位で、昨季世界ジュニア優勝の14歳、キャロライン・ザン(米国)が61.82点で2位。


 ペアSPはアリョーナ・サブチェンコ、ロビン・ゾルコビー組(ドイツ)が72.14点で1位で、川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)は51.74点で6位。アイスダンスのオリジナルダンス(OD)はタニス・ベルビン、ベンジャミン・アゴスト組(米国)が63.64点でトップ。最終日の15日は各種目のフリーが行われる。


 ▽金妍児 (3回転フリップ―3回転トーループの連続ジャンプの二つ目が1回転)中国杯と同じミスをしたが、今回は得点は良かった。テレビで見ていたトリノ五輪の会場で滑るのは気持ちいい。

 ◇ヒップホップ調「白鳥の湖」で魅了

 日本のエース・高橋がトリノの観客を、そして審判を魅了した。ヒップホップ調の「白鳥の湖」という新機軸のプログラム。会場をわかせ、今季世界最高得点をたたき出した。

 冒頭の3―3回転、続くトリプルアクセル(3回転半)などジャンプをすべて決め、中盤のサーキュラーステップでも見せ場を作った。だが、「緊張でスタミナ配分がうまくいかず、後半ばてた」という。スピンや終盤の見せ場のストレートラインステップはスピードや切れがいまひとつ。「納得のいく演技ではない」と悔やみつつも、観客の手拍子を誘い、表現力などを示すプログラム構成点は5項目中2項目で8点台の高得点をマークした。

 昨季まではクラシック曲など「王道」のプログラムを使ってきたが、演技の幅を広げるため、今季はSPで趣向を大きく変えた。上体を激しく動かすヒップホップは、氷上の滑りとは本来相入れない。だが、夏場に個人レッスンを受け、氷上では毎日1時間近くもステップだけの練習をして、成果を出した。プログラム構成点の高さに長光歌子コーチは「今までだれもやらなかった、新しい取り組みが評価されたと思う」と指摘する。

 4回転ジャンプを跳んだライバルたちを抑え、堂々の首位。「フリーはハードな勝負になる。4回転を跳ぶ」。日本男子初のGPファイナル優勝の偉業達成へ向け、高橋が決意をみなぎらせた。【来住哲司】


 ◇浅田、まさかの最下位…ショートプログラム

 すっかりリズムが狂ってしまった。今季は毎試合、ジャンプをミスしてきた浅田が、この日も失敗。まさかの最下位に沈んだ。

 今季、SPで一度も成功していない冒頭の3回転フリップ―3回転ループ連続ジャンプ。最初に跳んだ瞬間に回転軸が傾き、強引に二つ目を続けたものの、着氷が乱れて両手をついた。さらに3回転ルッツを跳ぶ前に入れたステップでバランスを崩し、ルッツを跳べないという大失敗。「ステップで引っかかってしまった。こんなことは今までにない」とぼう然と振り返った。

 今季のルール改正でジャンプの踏み切る形が厳格に審査されるようになり、ルッツの矯正に取り組んだところ、フリップが不安定になった。この日の演技開始の際、立つ位置がなかなか決まらなかったが、これも不安の表れか。「ノーミスでやろうと思ったのに残念」。首位まで逆転可能な5.58点差だが、「ジャンプの申し子」の苦悩の影は濃かった。【来住哲司】

 ○…中野は得点が伸び悩んで4位。最初の3―2回転連続ジャンプで着氷がわずかに乱れたほか、ストレートラインステップでつまずいてスピードが落ちるなど、細かいミスが重なった。低い得点に観客からブーイングが起きたが、本人は「妥当な点数だと思う。私だけ3―3(回転連続ジャンプ)がないので」と納得顔。「先生(佐藤信夫コーチ)から散々言われていたステップで失敗したのが残念」と繰り返した。
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